奴隷犬の調教グッズ(犬マスク)

犬奴隷のマスクは文字通り犬の顔を模したマスクです。SMプレイでの犬マスクは主人と奴隷の主従関係を表す代表的なアイテム。犬の耳や鼻先が再現されていて、頭からすっぽりと被るタイプが多いです。マスクの素材は、レザー、PU(ポリウレタン)、ラバーなどが中心です。

犬マスク・お前は犬よ!

犬マスク・お前は犬よ!

通販価格 ¥21,980(税抜)

幾ら躾をしても理性を捨てきれないマゾがいますが、顔が見えないので一気に弾け、犬になりきることが出来る

犬マスク・耳付き

犬マスク・耳付き

通販価格 ¥8,580(税抜)

犬の耳までついていますし、鼻の形までリアリティを追求して作られました!口の部分は空いていますから、呼吸もしやすいですし安心して身に付けることができます。

ヘッドハーネス・骨型ギャグ付き

ヘッドハーネス・骨型ギャグ付き

Outlet価格 ¥2,690(税抜)

装着している犬達は真剣な御主人様を見つめている事でしょう、一瞬の油断も許さない調教プレイの最中なのですから

犬の尻尾

犬のしっぽ・アナルプラグ

通販価格 ¥7,280(税抜)

「イカせてください」とお願いしてきたら、次からは素直にいうことを聞くことを約束させてから、イカせてあげてくださいね。

囚人の手枷

囚人の手枷

通販価格 ¥16,980(税抜)

無機質な鉄は肌に触れるとひんやり冷たい、しかし装着し続ければ体温を吸収してじんわりと熱を帯びてくる性質があります。

ロッキング・ポスチャー・首枷

ロッキング・ポスチャー・首枷

通販価格 ¥10,980(税抜)

心まで支配するとなると、これは調教をする必要があります。主従関係をハッキリさせましょう。誰がマスターで、誰がペットなのか。

パープルの首輪・レザー製

パープルの首輪・レザー製

通販価格 ¥9,850(税抜)

力強さと色気たっぷりな革の首輪の魅力を愉しみましょう。あなたのフェチ心に火を点ける、完璧な手触り付け心地の良さだけでなく

トリプルメタルリング付・革製首輪 画像

トリプルメタルリング付・革製首輪

通販価格 ¥6,980(税抜)

ステンレス製の大きめのOリングは前と左右に3つ。もちろんリードや手枷をジョイントも可能!

プレミアムハーネス・アイマスクと口枷付き

プレミアムハーネス・アイマスクと口枷付き

通販価格 ¥4,480(税抜)

なんとも妖しげなこちらのボンテージを頭に装着すると、視覚をはじめとした大切な五感がすべて奪いさられてしまいます。


犬マスクをつけたプレイでは、マスクだけでなく首輪やリード、尾っぽなども一緒に使用してよりリアルな犬に近づけることが好まれます。犬は飼い主に忠実であるように、ご主人様に仕える犬奴隷になりきるプレイはマニアの間で人気があります。


 犬の調教・SMドギー?

犬の調教・SMドギーポニープレイは知っているけれど、「ドギープレイ」って何? という方は多いでしょう。日本ではポピュラーな言い方ではありませんが、マゾを忠実で躾のしやすい犬にして調教するプレイを欧米ではそう呼びます。日本では「犬奴隷」や「犬の調教」と言うのがSMの普通の言い方です。調教中は犬の名前で呼ばれ、全裸で首輪やマスクなどを着けて調教されます。奴隷の躾には最適で、散歩や人に見られる羞恥プレイにマゾは興奮するので、とても効果的です。

カップルのソフトなSM行為に「ペットプレイ」と呼ばれる相手を犬や猫のように扱うプレイがありますが、隠れていたマゾ性を引き出すのに効果があります。どちらも、動物にするのですから全裸にして四つ足の姿にするのが基本で、性器やアナルは丸出しにして晒します。首輪にリードが普通ですが、男性の場合はペニスに繋げられることもあります。鎖に繋いで放置したり、檻に入れて飼うのも犬の調教の一つです。

犬はしゃべらないので言葉は全て「ワン」、エサは手を使わせず口だけで食べさせます。また、犬の芸を仕込むのも躾の一つですが、飼い主が女性の場合は舐め犬やバター犬にするのも嬉しい躾です。

犬の調教に必要な用具

犬の調教と言うとS女性が男性の首に首輪を着け、犬のように扱うプレイをいいますが、SMではよく「犬の調教」などと呼ばれていて、とてもポピュラーなプレイです。犬にされるのですから服は勿論、下着も一切付けることは許されず全裸が基本です。ペットのように扱う女性もいますが、殆んど家畜扱いの厳しい調教が普通です。

プレイに必要なものは、何といっても首輪は必需品です。首輪に繋ぐリードと共に犬の調教の基本です。後は、散歩に出る時は四つん這いで歩くので、膝を傷めない様にサポーターを着けるといいかもしれません。口に入る大きさの布製のボールや骨の形をした玩具があると楽しい調教が出来ます。

それ以外は、お好みですがアナルを拡張してある奴隷ならば、プラグに付いた犬の尻尾を着けると気分が出ます。調教中はしゃべる必要が無いのでボールギャグを着ける人もいますが、舐め犬をさせたり、ボールを投げて取って来させることが出来ないので、あまり使わないケースが多いようです。どうしても顔に何か着けたい場合は鼻フックを着けて醜い顔にして調教するといいでしょう。

ポニープレイのように鞭を使う人は少ないようです。それよりはスパンキングラケットを使ってお尻が真っ赤になるまで叩き、豚のようなお尻にして眺めるのがお勧めです。私個人としては、四つ足になった時に前足をピンヒールで踏まれたり、ブーツ舐めが大好きです。

犬にされて幸せなマゾ達

幸せな奴隷犬犬の調教は、ご挨拶も知らないマゾにきちんとした躾をするのにとても効果的なプレイです。まず、言葉使いを改めさせ、きちんとした敬語が使えるようにするためには犬にするのが一番なのです。SMプレイの基本を全く知らないのは、唯の変態、露出症です。だから、先ず全裸にして首輪を着けるところから始めます。

女王様が用意した首輪を着けて頂いて従順にならない奴隷はいません。そして、床に頭を擦りつけるように土下座をするのが犬奴隷の基本姿勢だという事を知ります。「顔を上げてごらん」と言われ、始めて女王様の目をじっと見ます。それが飼い主と犬の初対面なのです。

最近の若者はきつく叱られたことが無いので、厳しい躾は最初とても苦痛です。正座をして敬語がきちんと使えないと何度もやり直しをさせられますから辛く感じます。馬鹿な奴隷は間違える度にビンタをされ、涙を流しながら何度も繰り返します。やっと間違えずにご挨拶が出来ると優しく頭を撫でもられるので、奴隷にとって幸せなひと時です。でも、これは奴隷を洗脳するための第一歩なのです。

飼い主にとって奴隷を自分の思うように動かすことは快感です。従順で逆らわず、きちんとした言葉遣いが出来る自分好みの奴隷にするためには犬の調教が最適なのです。そして、奴隷も首輪を着けられると命令を忠実に守り、身も心も依存することが幸せだということを身をもって知るようになるのです。

首輪の魅力と着けられることの意味

犬の調教に首輪は欠かせません。例え四つん這いでなく、一緒に歩いている時でも首輪を着けていると奴隷であることを決して忘れませんし、人に見らない様に絶えず気にします。飼い主も首輪が見えない様に隠してやりますが、言うことを聞かない場合は、バッグからリードを出すとたちどころに従順になります。

ドギープレイをする、しないに限らず、首輪は飼い主と奴隷を繋ぐ絆ですから、飼い主に常に依存する気持ちを忘れません。プレイ中は勿論ですが、散歩をさせられると自分が人間であることを忘れ、本当に犬になった錯覚に陥ります。

一度、夜の海岸で散歩させられたことがありました。最初は車から降りるのが恥ずかしくてTバック一枚穿かせていただけるよう懇願しました。海岸を四つん這いで、ほぼ首輪ひとつの全裸状態で歩いているうちに、本当に犬になった気分になり、人に見られていても恥かしさが消えていきました。リードで飼い主と繋がっているという安心感がそうさせたのかも知れません。首輪とリードには見えない絆という重みがあるのですね。

魅力というより魔力と言った方がいいかもしれません。不思議な安心感があり、海で調教されて以来首輪がとても好きになり、今では女王様にお会いすると直ぐに全裸になり、自分から首輪を着けてリードに繋いで頂くようになりました。私の首輪には飼い主と自分の名前の入ったプレートが着いています。

ドギープレイを人に見られる快感

夜のお散歩、それはとてもスリリング。女装してお尻丸見えの超ミニを穿いた時など、人とすれ違った時のドキドキ感は、もうエクスタシーに近いものがあります。若い時は興奮しすぎて射精しそうになったこともあります。でも、犬になって四つん這いでするお散歩はそんなものではありません。しかも、服を着せてもらえないのですから緊張の度合いが違います。でも、ドギープレイは一人ではありません。飼い主と一緒だから少し安心なのです。

道を歩く時は、さすがにTバックを穿かせてもらえますが、公園や人のいない場所では下着は脱がされ、全裸になっておしっこもさせられます。すれ違う人はそのまま通り過ぎてしまうこともあれば、振り返ってクスクス笑っている人もいます。飼い主と一緒なので、これまで通報されたことはありませんが、とてもリスクのあるプレイです。

ドギープレイは昼間服を着ていても楽しい羞恥プレイですが、やはり露出が多いほどドキドキ感があり、首輪を着けた全裸姿を人に見られた時は下半身に強烈な快感を覚えます。飼い主に「お前は犬なんだから裸が当たり前よ。何も心配しなくてもいいの」と言われると少し安心します。でも、寒い日の夜を選んで散歩に連れていくS女性はとても嬉しそうです。自分は暖かいコートを着てブーツを履いていますが、全裸で散歩に連れていかれる犬は、寒さのために恥かしさはどこかへ消えてしまいます。

女装と犬の調教の共通の心理

女装者には、女性と変わらないくらい綺麗に変身し、いつもと違う自分を楽しみたいという人と、エロい女装をして際どい姿を人目に晒すスリルを楽しみたい、という二つのパターンに別れます。でも、中にはどちらもこなしてしまう美しいスーパー女装者もいます。ただ、リアルではなくても、動画をサイトやツイッターでアップすれば多くの人に見られます。

このような自身の姿を露出する心理は、ドギープレイもよく似ています。自らの意志で行うのと飼い主が強制的に行う違いはありますが、恥ずかしい姿を人目に晒して、エクスタシーに似た気分を味わうところは共通していると言えます。

サイトの中には素顔が分からいくらい綺麗に化粧し、画像にボカシを入ずに性器の露出した画像をアップさせている人もいますから、恥ずかしい姿を人目に晒すのは例えようのないほどの快感なのでしょう。でも、なるべくなら癒される画像にして欲しいです。

犬の調教は、室内で行う場合は全裸にして首輪一つで行いますが、外へ出る場合は人のいない深夜でもない限り無理です。下着を着けさせたり、ラバースーツを着せて犬のマスクを着けて散歩させることもありますが、お店に入れるには勇気がいります。一度、深夜のコンビニの前に鎖で繋がれ、犬の格好をした男性を見たことがあります。犬のマスクを着けていましたが全裸で、飼い主が店から出てくるのをじっと待っていました。

なぜ、ポニーでなく犬なのか?

犬と馬の違いって何でしょう? 犬は人間の言葉を理解し、躾ければきちんと言う事を守るので連れて歩くには最高の玩具です。一方、馬(ポニー)は家畜です。乗って楽しむ使役動物で、言葉で調教するよりも、鞭やハミを使って操るものですから、使い方が自ずと違います。犬は、躾をする楽しさや散歩に連れていく羞恥プレイ、舌を使って舐めさせるプレイなどオールマイティに使えます。

私はポニープレイで、馬にされたことがありますが、体力的に辛いプレイです。は嫌いではありませんが、言葉でなく鞭を使って調教するため、乗馬鞭でお尻は直ぐにミミズ腫れが出来てしまいます。その上、ハミを着けられるので口は訊けませんし、鞍を着けられると相当な重さで、その上に人が乗って歩き廻るのですからきつい労働です。だから飼い主が裸で騎乗したりしない限り、楽しさや精神的に追い込まれる羞恥心を煽られることはありません。

その点、ドギープレイは調教行為そのものが犬奴隷の心を煽ります。主従関係がはっきりしていて、厳しい躾や言葉による責めで人の心を奪い取られ、自分は犬であることを自覚させられます。そして、野外プレイや散歩は人目に晒されます。変態を見る人の視線はとても痛く、厳しさがあります。全裸で四つ足になった姿を晒す極度の恥かしさと辛さが入り交じり、犬になりきらなくてはと思いながらも、見られる快感に心が奪われてしまうのです。

四つ足で外を歩くお散歩の魅力

全裸の上にコートを着るのって、何故か凄く昂奮します。中に何も着ていないのを知っているのは自分だけなのに裸よりも興奮するのはなぜでしょう? でも、今日それを知っているのは私のほかにご主人様。犬奴隷の私は首輪を着けられ、リードに繋がれています。秋の深夜は肌寒く、ご主人様はコートを羽織って家を出ますが、私は裸足で後をついていきます。膝を傷めない様にご主人様がサポーターを着けてくれました。嬉しい!

恥かしいので俯いていますが、道ですれ違う人はさほど気になりません。でも、公園のベンチにご主人様が座ると私はコートを脱がされました。さすがに全裸になると周囲が気になりますが、誰もいないと少し安心です。ゆっくり芝生の植わった公園内を性器を揺らし、四つ足で散歩します。時々、遊歩道で犬の散歩をしている人とすれ違うことがありますが、ご主人様は軽く会釈をするとそのまま通り過ぎます。

私が犬でないことは一目で分かります。二人だけの散歩は凄く嬉しいのに、人に見られると極度に緊張し、同時に強烈なエクスタシーを感じます。「恥ずかしい」気持ちと「もっと見られたい」という気持ちが重なり合って、股間が痺れる様な快感で漏らしそうになります。

ご主人様が休憩のためにベンチに腰掛けてタバコに火をつけると、その間に私はご主人様の靴のお掃除をします。汚れたブーツを舌で舐めてピカピカにします。とても幸せな私の時間です!

首輪ひとつで調教された私の体験

奴隷犬私がシャワーを浴びて出てくると、ソファーに腰かけた女王様が「そこにある首輪を自分で着けなさい。これから調教の時はいつもそれを着けるのよ。首輪は奴隷になった証、お前の身体は私の所有物よ。解かった?」と言われたのです。犬用の黒くて太い首輪を着けて四つん這いになると、私の身体にスイッチが入りました。すると女王様は大きな声で「お座り」と言ったのです。

私は彼女の正面を向いてお座りの姿勢を取ります。「いい格好よ。私の目を見て。これからお前は私の玩具になるの。嬉しい?」、「はい」と応えると、「違うでしょ。お前は犬よ。ワンでしょ」と言われ、「ワン」と応えました。そして、「お前は私に飼われた犬なんだから、私の臭いと味を覚えるの、いいかしら?」と言って、靴を脱ぎます。「さあ、足を舐めて。臭いと味を覚えるのよ」私は臭いを嗅ぎながら、指の間を丹念に舐めて味を確かめました。

更に、彼女はショーツを脱いで股間に指をさします。「ここの形や臭い、味もしっかり頭の中に刻み込みなさい。目隠しされても私のオ〇ンコが分からなくては犬奴隷ではないのよ」と言ってシャワーを浴びていない性器を舐めさせました。汗の臭いとほのかな聖水の香りが鼻をつき、アナルの臭いも嗅がせて頂いたのです。

リードを着けて部屋中を散歩した後、「疲れたでしょ。ご褒美よ、大きく口を開けて」と言って私の口へ聖水を流し込みました。

忠実な犬は奴隷の象徴

奴隷の象徴重い調教道具を持って部屋に入ると、私は入り口で靴を脱ぎ、ご主人様にご挨拶をする前に着ている服を脱いで全裸になりました。ご主人様に最初に言われた言葉を私は忠実に守っています。「私に会ったら先ず荷物はお前が持つこと。私には必ず敬語を使うこと。部屋に入ったら服はすべて脱いで全裸になること。プレイの前には正座をしてご挨拶をすること。陰毛は全てキレイに剃って汚い毛を私に見せないこと。会う時には首輪は必ず持参すること。それが犬奴隷よ」と厳しく教えられました。

でも、SMホテルのアルファインへ行った時は少し違い、入り口を入る直ぐに首輪を着けられ、リードに繋げられました。部屋を選んで受付でお金を払うと四つ足でエレベーターに乗り、部屋まで行きましたが、同じ階で私と同じように首輪を着け、女性に連れられて四つん這いで歩いている中年男性とすれ違いました。勿論、男性は全裸です。このホテルではこれが日常なのかも知れません。

ホテルの内部はとても暖かく、奴隷にされた裸の犬が風邪をひかないようにしてあるのです。私も早速全裸にされるとリードに引かれて館内の散歩に連れていかれました。一階のロビーを歩いているとお客とすれ違います。クスクス笑いながらお客が通り過ぎると身体に激しい快感が沸き起こります。その時ご主人様が、「トシヤ、チンチン!」と大きな声で言ったのです。私の丸出しのペニスは勃起していました。

犬にされて部屋の外へ放置されたこと

犬の躾「伏せ」「お座り」「お手」を何度も間違えるまで繰り返します。間違えないで出来るようにするのではなく、間違えて叩かれたり足を踏まれたりするお仕置きが調教です。それが犬奴隷に躾をする飼い主の楽しみです。時には鞭をもって家畜のように厳しくし、涙を流させて「どうしたの? そんなに嬉しいの? もっと厳しくして欲しいの?」と言って嬉しそうに笑います。

「可愛い犬になったお前の姿をみんな見せたいわ。お散歩に行きましょう」と言われ、私は驚きました。私は全裸です。この格好で外には出られません。困って俯いていると「恥ずかしいの? でも、本当は嬉しいんでしょ?」と言われると何故か身体が熱くなってきました。マゾは羞恥プレイにとても敏感で身体が反応してしまうんです。

彼女は、私の首輪にリードを着けて、部屋のドアを開けると誰もいないのを確かめて部屋を出ました。でも、私が部屋を出るとドアノブにリードを掛け、私だけドアの前に置き去りにして部屋に入ってしまったのです。部屋の中から「しばらくそこで晒し者になりなさい」という声が聞こえました。これが初めての放置プレイでした。

暫くするとホテルの従業員が飲み物をもって部屋まで来ました。私のことは見ないふりをしながらドアをノックすると「お待ちどう様でした」言ったのです。ご主人様はドア越しに「袋はその犬に咥えさせてね。可愛い犬でしょ」と言う声がしました。

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