我が家にやってきたソファでクリ舐めとペニバンセックス

私と彼女の住んでいる部屋は、お世辞でも大きいとは言えません。しかし、彼女は前から「ソファを置きたい」と言っていました。言い続けていたところ、知り合いから中古のソファを譲り受けました。リクライニングタイプの3人掛けで、運び込むのに一苦労で「分不相応じゃない?」と始めは言っていましたが、カバーをかけると思いのほか我が家にも馴染んでいました。

ソファを運びこんだ夜、彼女が「ねぇ、パオちゃん(私のあだ名です)その上でさぁ、あんよ開いてごらんよ」と言ってきました。リクライニングを倒して、その上で足を広げると彼女はソファの下に正座をして私のおマンコをじっくりと観察していました。「ソファがあると、いいね」と満面の笑みでした。それから、彼女はゆっくりと顔を近づけクリトリスを舐めあげました。いつもとは違う場所でしてもらっているという興奮と、クリトリスをしっかり露出させられたこともあっていつも以上に感じてしまいました。しばらく経って、彼女が足元に置いて準備していたペニバンをいそいそと腰回りに巻きつけ、ゆっくりと私の中に入ってきました。足を大きく広げられたまま、クリトリスをイジられ、何度も出し入れされたのでものの数分で果ててしまいました。男女のそれと同じような、久しぶりの激しいセックスでした。

ソファでのセックスが終わった後、余韻に浸っていると「あぁ~!」と彼女が大きな声を出したので何事かと思ったら私、被せたばかりのソファカバーにシミを作ってしまいました。「もぉう、せっかく付けたばっかりなのに!笑」と怒られましたが、2人仲良くカバーを外して洗濯しました。

一緒に暮らすようになってから、セックスの回数が減った時期もありますがこうやって新しいものがやってくるといつもとは違ったプレイができるのでいいなと思いました。マンネリを感じている人は、違う場所でのセックスも試してみてくださいね。

(ライ麦)

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