滑り落ちそうな快感「台を使った斜めバック」

こちらはとあるセックストイ(ピンク色の台)を使用しているのですが、この台を買わなければこの体位はできないの?!と、そんな訳ではございません。

台の代わりは、例えば高く積もらせた布団やベッドに下半身を預ける形などでも可能です。高さがあればあるほどそれだけエクストリームではありまが、この体位のミソはそこではなくって、やはり手首と足首を拘束している事でしょう。とは言うものの、手首に関してはセックストイに付属されているバンドのため、代用した台では成せないのですが…まぁそこはご愛嬌。足首を拘束されて頭より下半身が高い体勢にされるなんてそれだけでスリル満点、さらに挿入される訳ですから興奮度合いは一層高まる事でしょう。

挿入側は手を安定して置いて身体の支えにできるように工夫しましょう。挿入感は所謂バックや寝バックに近いので、バック好きの方におすすめです。

(めめこ)

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