アナルセックス向け「背面座位in椅子」

アナルセックス向け「座位後背位in椅子」です。

受け手側の人は挿入側の膝の上に浅めに座ります。前方に向かってテーブルなどに手を付くとバランスがとりやすく、より深くまで彼のモノを咥え込めます。さらに挿入側が脚を大きく開くと、ペニスが受け手の中にズブズブ入っていきます。鼠蹊部下に位置する肛門めがけた深い挿入が実現できる体位と言えます。

受け手側の妖艶な身体のうねりが惹き立つ体位です。悶えて壁に縋りつき、腰をうねらせ喘ぐ声。グッとペニスを奥に入れ込めば、押し返すけれど飲み込んでいく淫乱な矛盾を孕んだ粘膜の感触…アナルセックスならではの快感を存分に味わえます。挿入側がゴリゴリとペニスを擦り付けるように動いてもいいですし、受け手側が健気に腰を上下させてもいいです。

一番スムーズなのは、受け手側がテーブルに体重をかけて(その際テーブルに肘をついてもOK)お尻を突き出し、挿入側が待ち構えるアナル目がけてパンパン腰を打ち付ける体勢でしょう。一つの基本形から、色々な挿入・ピストンバリエーションを試す事ができます。

受け手が動く場合は挿入側の両手がフリーになりますので、尻肉を掴んだりスパンキングできますが、特におすすめは受け手君のペニスを愛撫してあげる事でしょうか。アナルに挿入されている時に、不意に柔らかくなったペニスって愛おしいですよね。普段より各段に敏感になっているふにゃチン、忘れずに愛してあげて下さい。

椅子とテーブルは必ず安定したものを使用して下さい、椅子に関しては二人分の体重がかかってくる場合もあるので頑丈さも重要です。テーブルの上に物が無い事、受け手側の頭の上にも物がない事を確認しましょう。プレイが激しくなってくると周りが見えなくなりがちですから、事故防止のためにプレイが始まる前に周囲の確認をしましょう。

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