「陰部丸見え超前屈拘束」であの人が生まれたての小鹿に?

手枷と足枷を使った「陰部丸見え前屈お辞儀」姿勢、ちょっと呼び方が格好悪い気もしますがそれもご愛嬌と言う事で。
四箇所を一気に拘束できる専用のバンドがあれば便利ですが、そのような専用道具がなくても問題ありません。フェイスタオル三本あればできます。

まず両の手・足首を拘束し、深すぎるほどお辞儀させて、三本目のタオルで手の結び目と足の結び目をまとめて結ってしまえば完成です。縛られる側には、柔軟性はもちろん体勢を保つ体力や、陰部丸見えの恥辱に耐える精神力までもが必要となってくきますので、Mとしてのスキルが試されます。

一方で縛る側・鑑賞側は愉快な事この上なしですね。生れたての小鹿みたいに身体をプルプル震わせて、剥き出しになったアナルやらヴァギナからトロリと淫乱なお汁が垂れてきちゃったり。ローター・プラグ・バイブを挿れっぱなしにして放置された、そんな姿を悠々と見ながら、ひたすら放置も良しオナニーして自分だけ気持ちよくなってしまうも良し、可愛そうな小鹿ちゃんにさらに意地悪してあげても良いですね。

拘束する際は、加減を誤ってキツキツに縛り過ぎないようにご注意下さい、キツければキツイ程良いという訳ではありません。指一本も動かせない程拘束してしまっているのであればそれは間違い。パートナーとコミュニケーションをとりながら“ほど良い加減”を見つけていきましょう。

拘束する素材は柔らかいものが良いでしょう。上記のとおりフェイスタオルなどの柔かい布は結びやすいですし、縛られる側の皮膚にも優しいです。また、この体勢はバランスをとるのが難しいため、高所・固い地面の上は避け、パートナーがバランスを崩して転んでしまっても安全な場所でプレイして下さい。

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