世界のペニス博覧会WHITE編

外国人の男性のペニスに興味がある方、いらっしゃいますか?とくにゲイのみなさま。
もしある方がいらっしゃたら、私と友人(男性・大のペニス好き)がコツコツ聞いて見て云々集めた情報を密やかに公開致しますから妄想やオナニーのネタに使って下さいね。
今回は、所謂白人と呼ばれる人々。白人と一言にいっても国や民族の違いによってペニスの大きさ・形・ヘアの処理状況は様々です。白人と言えば巨根でズル剥けでヘアが無いというイメージは意外と的外れであったりして…。※国名は実際に私達が目にしてきたもののみ記載。
①アメリカ・カナダ・オーストラリアの男性はズル剥け率が高いです。それは幼少期に割礼する習慣があるためで、割礼したけどズル剥けにならない中途半端剥けな人も多い。ヘアは髭剃り習慣と同じように当たり前に行っている人が多い、上記の国の人自身が言ってました「シェーブするのは髭・脇、そしてアソコだ。それが大人の男だ」って。身体を鍛える事がステータスであると思っている人が多いマッチョ・シコウ。
②北ヨーロッパ、イギリス・スイス・ロシア・スェーデンの男性は割礼していませんでした。しっかり裏筋があってわりと巨根の人が多いです。ヘアは「気分によって剃る」程度で絶対に剃らないといけないとは思っていない様子。セックス時の声は大きめ。ナチュラル志向なのかマッチョな少なめ、あと精子の飛距離がすごい。
③南ヨーロッパ、フランス・スペイン・イタリアは複雑で、基本は割礼しておらず裏筋あり。ヘアは剃る事をマナーだと思っている人もいればそうでない人もいてこれまた複雑、ペニスのサイズも20cmオーバーもいれば小さめな人もいる。セックス時の声はかなり大きめで、アナルセックスが大好きな人が多い。フランスはマッチョが少ない印象、一方でスペイン・イタリアはマッチョにテラコッタ肌が多い。
あらら、独断と偏見だらけ。それでも参考にして頂ければ幸いです。
(めめこ)

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