穢れた女への女神の非情なお仕置き

「ベリーダンス」、それはアラブ地域を起源とする世界最古の踊りと言われています。崇拝する女神に捧げる踊りですから、半裸になったダンサーは無我の境地で放心したように踊り続けます。多くの中から選ばれた特に美しい女性が集められ、女神の象徴でもある豊満な乳房を曝け出し、全身を使ったダンスを披露します。

日本で言えば神に仕える巫女に当たり、彼女たちのその男を知らない無垢な肉体は、時に生贄として奉げられることもあります。ただ、一度でも男に抱かれた穢れた女には、嫉妬深い女神は彼女たちの豊満な肉体を嫉み、厳しいお仕置きをするのです。女性が同性に対するお仕置きは容赦ありません。生き地獄の様な残虐で非情な仕打ちをし、二度と男性とセックス出来ない姿にしてしまうのです。

衣装を一枚一枚剥がされ全裸にされた女性は、腕を拘束されて天井から吊るされてしまいます。「お前の罪深いその大きな胸と尻、男を誘うその厭らしい身体を滅茶めちゃしてやる」というと、鞭で白い身体を滅多打ちにします。直ぐに背中は何本も真っ赤な筋が入り、お尻は真っ赤になって腫れあがります。

しかし、そんなものでは穢れた女への仕打ちは終わりません。攻撃は一番罪深い股間へ向けられるのです。火で真っ赤に焼けた鉄の棒が女の股間へ近付いてきます。恐怖のあまり放尿してしまった女の濡れた陰毛へ鉄に棒が触れると毛が焼け焦げ、周囲に異様な臭いが立ち込めます。更に、鉄の棒は盛り上がった股間を突き破りヴァギナを焼け焦がしてしまうのです。

女は恐怖と苦痛で気を失ってしまいますが、焼け焦げて変色した股間からは血が流れ、性器は無残な姿に変わっています。女神は美しい顔には一切手を触れず、決して女の命は奪いません。見せしめのために奴隷にし、人々の晒し者にするのです。奴隷は一生服を着ることもできず、醜く変形した股間を晒して生き続けなくてはならないのです。(佐藤トシヤ)

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