佐藤トシヤ|著者紹介ページ

佐藤トシヤ

長年業界紙の記者、編集者として紙面作りに関わってきました。7年前にフリーに転身し、以前の仕事であった広告関係やミニコミの原稿を執筆する傍ら、SM小説や風俗店紹介、アダルトグッズの記事を書き始めたことから、風俗ライターの仕事を多く手掛けるようになりました。1955年東京生まれの63歳。既婚、男性。日芸出身。

  • 学生時代から小説を書いていました。初期の作品には女装癖のある少年の話があります。当時はまだ、ニューハーフなどと言う言葉も無く、社会的にも認知されておらず、変態やオカマという言葉でかたずけられてしまう時代。ドキドキしながら女性の下着を買いに行く少年の気持ちの変化や、その下着を身につけてうっとりしている充実感を書きました。
  • 自分がゲイやバイだと意識したことは今までありません。相手が男性でも女性でもOKです。今までにゲイの男性5人、女装者2人とお付き合いしました。また私はマゾなので、女王様4人ともお付き合いし、長い方では3年以上に渡り調教されてきました。
  • 今は年下の女装者と女王様に月に一度会って充実した時間を過ごしています。

佐藤トシヤの著作物、エッセイ、コントリビューション

犬の調教/奴隷犬を躾ける

犬の名前で呼ばれ全裸で首輪やマスクなどを着けて調教されます。奴隷の躾には最適で、散歩や人に見られる羞恥プレイにマゾは興奮するので、とても効果的です。

CBTって本当に拷問なの?

CBTで本当に痛いのはキン玉を踏まれたり、攻撃された時ぐらいで後は苦痛系と言うよりは凌辱系と言った方がいいかもしれません。

射精管理の真実!

射精管理

鍵を掛けられて勃起する事も出来ず常にもどかしい思いを続ける。S女性は決して奴隷とはセックスをしませんから、射精出来ずに苦しんでいる姿を楽しむだけです。

新宿二丁目の記憶

新宿二丁目

私はゲイタウンには馴染めなかったため、転職と共に足が向かないようになりました。もし、ニューハーフ位に綺麗だったら私の人生も違ったものになっていなのかも。


「人にはそれぞれの性癖があり、好みがある、
そんな当たり前の事が許される社会へ歩いてゆきたい。」

  • ラブスマイルは11月15日をもって閉店いたしいました。

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