バイブの伝説? 禁断の果実

バイブの伝説?

禁断の果実ここだけの話☆誰も知らない「バイブ」にまつわる伝説があるのをご存知でしたか?

これも何かのご縁ですから・・ここに訪れたアナタにだけこっそりお話しましょう。

昔々・・これはアダムとイブの少し後のお話です。エデンの園にはひとりのナイスガイと艶やかな女、またまたふたりっきりの世界が続いていたのでした。 当然、男と女は愛し合うようになり日夜身体を重ねます。もちろん、男は女を心から愛していましたし女も同じように男を愛していました。男はあれこれと手を尽くし愛する女を悦ばせる事に頑張っていましたがだんだん女の感度が薄れていくのを実感していました。 そりゃそうです。毎日同じ相手とエッチしてたら誰だって飽きるもの。
それでも愛し合っているのだし、他にいないんだから何とかしなきゃしょうがない。 そんな悩みを抱えながら男が途方に暮れていたある時、かねてから言い伝えのあった「禁断の果実」らしきものを発見したのです。 果樹園の片隅にそっと隠されていたその箱には男が見た事のない文字が書かれていました。 「これに手を出してはいけない」そう思いながらも開けてみたくなるのが人の常・・・。思い切って開いてみるとそれは「禁断の果実」らしき美味しそうなフルーツではなく、美しいラインを描く肉棒のようなモノだったのです。
なにやらわからず触れているうちに突然ブルブル振動を始めたそのモノを男はどう扱っていいかわからないままこっそり持ち帰っていきました。次の日いつものように横たわった女の身体を男はそのモノを使って愛撫してみました。 初めは驚いていた女も次第に「イイ気持ち・・」とうっとり顔。 男が調子に乗って女の大事な部分にそれをあてがってみると・・・なんと女は身体をよじって「ああんっ」と悦んでいるではありませんか!アダムとイブ

「こ、これは・・!使えるかもしれない!」
今までに見たこともないようなエクスタシーに溺れる女の顔を見て男は欲情を抑えきれなくなりました。大興奮した男のジュニアはいつもより逞しくそそり立ち、合体したふたりが激しいアクメの渦に巻き込まれていったのは言うまでもありません。男は満足そうな女の寝顔を見て幸せでした。何年も毎日毎晩セックスしてるのにこんなに興奮したのは久しぶりだ!なんて思いながら・・・。 いえいえ、毎日してるからこそだったのでしょうけどね。 気持ちは深く結ばれているのにあまりにも日常的なセックスに身体が満たされなくなっていた男と女。 そんなふたりの間を新たに繋ぎとめてくれたそのモノを「神様が与えてくれた宝物」としてその後ふたりは一生大事に使ったそうです。

でも実は・・その美しいラインを描く肉棒が入っていた箱には「禁断のバイブ」と書かれていたのです。文字を読めなかった男はまさかそれが例の伝説の「禁断モノ」だとは気づかす・・。

「禁断のバイブ・・気持ち良過ぎちゃって一度使ったらもう手離せない。」これはわたくしの勝手な想像ですがそんな意味合いなのでしょうね。 え?・・って事は神様も使用経験アリってこと?(笑)
ま、それは置いといて・・。

しかしながらそのバイブのおかげでふたりの絆は一層強くなったわけですから「禁断」だろうが何だろうがめでたしめでたしというわけです♪ 神様の粋な計らいは今の世にも伝え継がれています。 愛する人の心と身体を今よりもっと幸せにしたい、そんな気持ちの証として。

さぁ、アナタならどうする?
バリエーション豊かになったバイブの世界をちょっと覗いてみたいと思いませんか?

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