こんにちは、ゆうなです。
セックスアピールについてのコラム、 今回でやっと最終回です。 最後なのでゆうなの好みについて書いてみました。 「誰も知りたくなんてないよ」なんて言わずにちょっと読んでみてね。
ゆうなは昔から「さわやか」な男の人には全然セックスアピールを 感じません。 (だからといって汗臭いのとか脂ぎった人が好きってわけじゃないからね)
言葉が悪いですね、「さわやかさを演出しようとしている人」 というべきかな。 だって、Hってかえるの解剖みたいな無様な格好や犬みたいによつんばいに なったりするのに爽やかなわけがないでしょ〜。 それに、ミントや若葉の香りがしそうな雰囲気(あくまでもゆうなの 勝手なイメージ)で、 「Hする?」とか言われたら なんだかテニスの試合とか想像してしまいそう。 総じてこういうタイプの人はHする?なんてダイレクトな言葉は使わずに 電気を消すことから始めそうだけど。。。
店長のコラムで「何で恥ずかしいの?」っていうのをやって ましたが、 恥ずかしいことだと思ってやるから余計に気持ちいいし、 恥ずかしい姿を晒してしまうからこそ、 ちゃんと愛情を持っている (その場限りでもね)相手とじゃないと出来ないんじゃないかなぁ。
いつも電気を消して暗いところでHしていると、たまに電気つけた時に 「ああ、見られているのね。。。いやん、恥ずかしい。。。 でも気持ちいい。」 と思っていつも以上に燃えてしまうように 恥ずかしいって気持ちはHには必要不可欠かと思います。
アダムとイブが禁断の果実を食べてしまってからずっと人間には 「恥じ」という感情が備わってしまったわけで・・・ 「恥ずかしいとかいいながら、こんなになっちゃって。。。ふふ」 なんて 言葉責めもありなわけです (う〜ん、また妄想に走ってしまった)
羞恥心がなくなっちゃったらつまんない、と思うのは私だけ? 「恥ずかしい」に触発されてちょっと脱線してますね。。。
爽やかな人に焦点を戻すと、こういう人を相手にHに必要な 「恥ずかしい」気持ちを持つのが難しいんですよ。 前戯からをイメージすると山登りに二人でいって、おいしい空気を吸って 「やっほー」とか叫んでこだまを確認したりして、 爽やかな汗かいちゃったね、 というとても健康的なHが出来上がりそう。 やっぱHはある意味二人の「秘密」みたいなものだから、 姿を見るだけで イケナイ事想像しちゃうような、アブナイ雰囲気を 持っている人って素敵だなぁ。 心の中を見透かされているような、 服を着ているのに「恥ずかしい」気持ちに なっちゃう人に弱いんです。
女性の皆さんどう思います? ゆうなの好みがアブナイってだけじゃないと思うんだけど。
高原の朝のような爽やかなHが好きな読者がいないことを祈りつつ。
written by ゆうな
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