5.住こみの家畜奴隷になる|女王様に飼われる変態露出奴隷

dorei5 そのうち私はご主人様の部屋に居る時間の方が多くなってきました。

「最近は殆んどここにいるんだから、お前の家は無駄ね。引き払ってここに住みなさい。それと、お前はたいした給料も貰ってないんだから、辞めてしまいなさい。お前の生活ぐらい私が面倒見てあげる。家畜奴隷だから残飯があればいいし。私の身の回りのことだけしていればいいわ。分かったわね。マサ」

と言ったのです。

 私は背が低く、細いので、170センチを超えるご主人様には体力的にも敵いません。中性的な顔立ちをしているので、綺麗に化粧すれば、女性にも見えます。
でも、どこから見ても女装と分かる恰好をさせ、晒しものにするが女王様は快感なのです。そして、私に付けて頂いた名前は真美ではなく、マサでした。

 私は家畜犬です。だから時々散歩に連れていかれます。
深夜ならまだ人がいないのでいいのですが、早朝や夕方は他にも犬を散歩させている人がいるので、出会ってしまう時もあります。

犬にされた私は当然全裸で、着けているのは首輪だけです。四足で歩き、時々マーキング行動もさせられます。ご主人様は「大丈夫よ、お前は犬だから裸は当たり前」と言って笑います。

 私の一日は、ご主人様のベッドの下から始まります。私はいつも床で寝ているのです。朝起きると直ぐにご主人様の朝食の用意をしなくてはなりません。奴隷は常に全裸なので、家事は裸エプロンです。
 
 ご主人様はいつもぎりぎりまで寝ているので、着替えとお化粧で時間がなくなってしまいます。
それでも直ぐにお腹に入れられる軽い物を用意し、食べていって貰います。

服に合わせてどんな靴を履いて行っても良いように常に全て綺麗にしておかなくては、厳しいお仕置きが待っているので、出かける前はいつも緊張します。
出かける時はエプロンを外して玄関に正座し、「行ってらっしゃいませ、お気をつけて。ご主人様」と言って送り出します。

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