3.家で家畜の躾|女王様に飼われる変態露出奴隷

ageru3ご主人様の名前は、真奈美。
一流企業の女性管理職ですが、社名は教えてくれません。
長身でスタイルもよく、美人ですが36歳で独身、マンションに一人暮らしをしています。そこへ呼ばれれば直ぐに掛けつける奴隷の生活が始まりました。私は独身ですから、仕事以外の時間は自由になります。その時間のすべてをご主人様に捧げることになったのです。

朝起きると直ぐにご主人様に朝のご挨拶メールを送ります。前の晩にメールが来て「早起きして私の朝食を作りなさい」と言われれば、朝直ぐにご主人様の部屋まで行き、朝ごはんの支度をするのです。

彼女の部屋までは歩いていける距離なのですが、いつも女装をしてくる様に言われます。しかも、「お尻丸出しの短いスカートで来なさい」「ブラとパンティの上にコート一枚で来なさい。途中で車が来たら前を開けて見せてあげるのよ」などと命令されます。変態露出マゾの私はとても嬉しいのですが、更にエスカレートしていくのが心配です。

夕飯は私の仕事です。でも、ご主人様は仕事で遅くなることが多く、私はそれまで食事をしないで待っています。せっかく温かい物を食べさせようと思っても温め直しになる事が多くなります。帰ってきても会社で厭なことがあったのか、不機嫌なことも多く、私に当たり散らすことが良くあります。

ビンタや蹴り、鞭で全裸の私を打ちまくります。それでも気が収まらない時は私を風呂に連れて行き、水責めにします。やっと気が収まると、すこしはやさしくなり、私の作った夕飯を食べてくれるのです。

大概の日は疲れていて、シャワーを浴びるとご主人様はすぐに寝てしまいますが、週末の夜は私の調教になります。深夜に散歩へ出かける時もあれば、部屋で磔にされる時もあります。そして、最後は私に舐め犬のご奉仕をさせ、気持ちのいい眠りに入るのです。私はご主人様が眠るまで、舌を使って性器を舐め続けなくてはならないのです。

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