欲望の枷は赤い色 あらすじ

20才の私立大学の3回生、誠は、久しぶりに帰省した祖父宅で従姉妹の弘美と出会う。

小さい頃は一緒に遊んだ仲だったのだが
10年以上の時は一人前の女を感じさせるまでに成長していた。

aka-arasuji誠自信はまだ女性を知らなかった事もあり、
弘美を女として見てしまう事に悩むのだが、ふとしたはずみに弘美のバックの中からパンティライナーを見つけてしまう。

(これが弘美のアソコに触れているのか・・。)

それにより誠は、更に弘美を女として見るようになった。

誠の思考はエスカレートし、ついには禁断のアダルトグッズを購入。

これを使用する事は無いと思っていた矢先にまさかの展開が。
親族に知られる前に、事態を収拾しようとする二人の前に現れた好敵手、そして以外な協力者。

誰もが一度は考えた事がある準禁断のラブストーリー。

 

欲望の枷は赤い色

サブコンテンツ

このページの先頭へ